ペク・ヒナ

この著者の絵本一覧

自称「人形いたずら作家」。1971年、韓国ソウル生まれ。梨花女子大卒業後、カリフォルニア芸術大学でアニメーションを学ぶ。人形制作、緻密なセットづくり、撮影までを一人でこなし、独特のファンタジー世界をつくり出す。数々の賞を獲得する、韓国で注目される絵本作家。邦訳絵本に『ふわふわくもパン』(小学館)、『天女銭湯』『天女かあさん』(ともにブロンズ新社)がある。

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おかしなおきゃくさま

おかしなおきゃくさま

ペク・ヒナ学研

ある雨の日、お姉ちゃんと留守番をしていたら、変な子どもが泣きながらやってきて… お天気のように機嫌が変わりやすい、おかしなお客さまが引き起...

3歳 4歳 5歳

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絵本「ふわふわくもパン」の表紙

ふわふわくもパン

ペク・ヒナ小学館

お姉ちゃんは弟を起こして外に出ると木の枝にひっかかった雲を見つけます。そして、お母さんにその雲を持っていくと、なんと「くもパン」を作って...

4歳 5歳 6歳

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