にしかわ おさむ

この著者の絵本一覧

1940年福岡県に生まれる。絵本作家・画家。武蔵野美術大学デザイン科卒業の後、長崎の民間放送局で美術の仕事を得て8年ほど勤務。こどもの本を描きたくて30歳を越えてふたたび上京、現在に至っている。作品のほとんどは幼い男の子が主人公で、まわりに子犬やおばけ、おおらかな父親と母親、たのもしいオジサンといった構成が特徴となっている。

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しろくまのペーター

しろくまのペーター

にしかわ おさむ教育画劇

きたのくににすむしろくまのこども、ペーター。パパやママに内緒であこがれのみなみのしまへ!

3歳 4歳 5歳 6歳 7歳以上

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どのくらいおおきいかっていうとね

どのくらいおおきいかっていうとね

舟崎 靖子偕成社

クマさんの靴はハリネズミの車くらい大きい。「どのくらい大きいかっていうとね」のくり返しが子どもの想像力を刺激します。

3歳 4歳 5歳

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きょうりゅうトプスのだいぼうけん

きょうりゅうトプスのだいぼうけん

にしかわ おさむ教育画劇

ひとりで行っちゃだめだよと言われたけれど、ひみつで森に出かけてみた。ほのぼのと心なごむ一冊。

3歳 4歳 5歳

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ツトムとまほうのバス

ツトムとまほうのバス

にしかわ おさむ教育画劇

ツトムのおもちゃのボンネットバスが、真夜中の街をライトをともして走っていきます。

2歳 3歳 4歳 5歳 6歳

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おとうさんとさんぽ

おとうさんとさんぽ

にしかわ おさむ教育画劇

「とてもいいてんきだね。もりへさんぽにいってみよう」 おとうさんがいいました。ぼくはポケットにキャラメルをもって…。

3歳 4歳 5歳 6歳 7歳以上

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