久保 修くぼ しゅう

この著者の絵本一覧

1951年、山口県美祢(みね)市生まれ。大学建築科在学中に切り絵に出合い、独学で切り絵の制作を始める。
活躍の場は国内にとどまらず、2010年には文化庁文化交流使としてニューヨークを拠点に活動。
国際交流基金主催事業などで世界各国を訪れ、切り絵を通じ継続的に日本文化を紹介。
2012年には日米桜寄贈100周年記念事業として、エンパイア・ステート・ビル、2014年にはロシア・モスクワ国立東洋美術館において展覧会を開催、また作品集も多数出版。

著者プロフィールの出典元

現在の並び順:

絵本「民謡えほん2 『踊る民謡 Traditional Folk Songs of Dance』」の表紙

民謡えほん 2 『踊る民謡 Traditional Folk...

久保 修えほんの杜

日本の民謡を世界的切り絵画家・久保修の絵で紹介する「民謡えほん」シリーズの第二弾です。「踊り」をテーマに、『阿波踊り』、『ちゃっきり節』...

3歳 4歳 5歳

続きを読む

絵本「民謡えほん 『恋する民謡  Traditional Folk Songs of Love』」の表紙

民謡えほん 『恋する民謡 Traditional Folk...

久保 修えほんの杜

辛く苦しい仕事を、少しでも楽しくする。神様に祈りを捧げる。恋しいひとをおもう…。そんな感情が溢れ出て、言葉になり、メロディーになり、そして...

3歳 4歳 5歳

続きを読む