この絵本の内容紹介あらすじ

バクさんはみんなが寝静まった頃に起きてきます。だから誰もバクさんを知りません。バクさんはどんなこわいゆめでも食べちゃうことができるのです。こわいゆめを食べた帰り道、一軒の家からふしぎな音が聴こえてきます。そこにはママに怒っているゆめを見ているぶーちゃんがいました。バクさんは早速ゆめの中にはいってリュックの中から色々な物を取り出してぶーちゃんを落ち着かせますが、ぶーちゃんの怒りはおさまりません。いつのまにかゆめからもどったバクさんは…。

絵本「だれもしらないバクさん ぶーちゃんのもやもや」の中面
絵本「だれもしらないバクさん ぶーちゃんのもやもや」の中面2