この絵本の内容紹介(あらすじ)

昔々、あるところに、ほっぺたにこぶをつけたじいさまが、ふたりいてねえ、会うたんびにこぶをなでながら「このこぶ、みっともないのう」 そう言っては嘆いておった…。