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絵本
はじめての越中万葉
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奈良時代の有名な歌人で万葉集の編者でもある大伴家持が、越中国に赴任したときの様子を彼の作る和歌を要所要所にはさみながら描きます。企画・富山県、監修・大島絵本館。
1957年富山県高岡市生まれ。ファンタジーやSF、古典、リアリズム、伝記など幅広いジャンルで装画や挿画を手がける。主な装画挿画作品に「魔女の宅急便」(3〜6巻・特別編)「ハウルの動く城」「ブンダバー」「シェーラ姫の冒険」「十年屋」「竜が呼んだ娘」などのシリーズ作品はじめ、『いのちの木のあるところ』絵本『ちいさな木』『絵本で学ぶイスラームの暮らし』『ヨーレのクマー』『ゆきおんな』など多数ある。