絵本
てのひらむかしばなし

十二支のはじまり

出版社からの内容紹介あらすじ

「元旦の朝、神様の家の前にきたものに1年ずつ年をやる」ときいて、動物たちは大はりきり。うしの背にのって一番乗りをしたねずみや、道中けんかばかりの犬とさるなど、個性あふれる動物たちを描きます。

出版社「岩波書店」より
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