絵本

ケムエルとノアのはこぶね

出版社からの内容紹介あらすじ

聖書にあるノアの箱船のお話が、一ぴきのけむし!  その名はケムエル(聖書に出てくる人の名前でもあります)を案内役に、始まります。ブルーナ・カラーと呼ばれる、独特の色彩で表現された動物たちが、つぎつぎに、とても可愛く登場します。それでもお話自体は、神さまが大洪水をおこして人類を滅ぼしてしまうという、内容であるのはよく知られている通りですが……。

絵本「ケムエルとノアのはこぶね」の一コマ

出版社「福音館書店」より
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